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FOR CEO / SME年商20〜100億の中堅企業へ

年商100億の社長は、
朝いちで会社の「今」を
1画面で見ている。

営業・経理・在庫・案件をバラバラのSaaSに預けたままでは、年商100億のステージには行けません。

従業員80〜200名の中堅企業が、SaaS4〜6個+Excelから脱却し、自社の勝ちパターンをそのまま載せた"社長ダッシュボード"を持つための自社専用ERP。デジタル化・AI導入補助金2026活用で、¥900万規模を実質¥450万から導入可能。

補助率1/2・上限¥450万 本稼働2〜3ヶ月 ERP市場成長率+11.7%
¥900→450万
補助金で実質1/2
年商100億の社長は朝いちで会社の今を1画面で見ている
1画面
で会社の"今"

PROBLEM

こんな"見えない会社"のまま、
年商100億に行けますか?

1つでも当てはまるなら、"社長ダッシュボード"が空白のまま経営している状態です。

  • 月末、各部門の数字をExcelで突き合わせるだけで半日が消える。役員会で今の粗利を即答できない。
  • 営業はSFA、経理はfreee、在庫はExcel、案件は別SaaS。ダッシュボードが5個あるのに、社長として見たい数字が1つも揃っていない。
  • SaaSは標準に業務を寄せろと言うが、うちの勝ちパターンは"標準外"にある。カスタマイズできず、Excelで補い続けている。
↓ その"見えない会社"、ERP集約で解けます

SOLUTION

SaaSを足すのをやめて、
"自社専用の1つ"に集める。

Emposy ERPが、中堅企業の"見えない業務"を1画面に統合します。

01

1画面で会社の「今」

営業・経理・在庫・案件・顧客対応を1つの基幹に統合。社長は朝いち、1画面で会社の「今」を把握する。

02

"勝ちパターン"をそのまま載せる

既製SaaSの型に業務を合わせるのではなく、あなたの会社の勝ちパターンをそのまま業務ロジックに載せる。

03

自社データを学習したAIが常駐

『先月の粗利が落ちた理由は?』『いま止めるべき案件は?』に、あなたの会社の言葉で答える。

04

¥3,000万→¥500〜2,000万

自社ERPテンプレ+AI開発で、従来¥3,000万規模の基幹刷新を実現。デジタル化・AI導入補助金2026で最大50%オフ。

+11.7%
国内ERP市場成長
中堅企業向けは+20.8%。伸びは中小側にある(IDC Japan 2026)
¥500〜2,000万
自社ERPテンプレ+AI開発
従来のフルスクラッチERP(¥3,000万〜)を圧縮。開発期間も6ヶ月→2〜3ヶ月に短縮
1/2補助
AI導入補助金2026
補助率1/2・上限¥450万対応。¥900万規模が実質¥450万の投資判断に落ちる
Emposy
自社で使い倒す開発会社
営業・経理・案件・議事録・AI相談まで1つのERPに集約して自社運営中

REASON

なぜ中堅企業の経営者に
Emposy ERPが選ばれるのか

"社長ダッシュボード"と"うちの言葉で答えるAI"、この2点が中堅企業には効きます。

01
SHACHO DASHBOARD

朝いち、1画面で会社の"今"がわかる

売上・粗利・受注残・在庫回転・現金…全部門の数字を1画面に集約。役員会が「数字を突き合わせる会議」から「どう動くか」の会議に変わります。

  • 月末の数字合わせ会議が消える
  • 役員全員が同じ景色を見て議論できる
  • 粗利の異常値をAIが自動でハイライト
SHACHO DASHBOARD / TODAY
今月売上
¥382M
粗利率
28.4%
受注残
¥1.2B
02
CUSTOM AI

"うちの会社の中身"を学習した相棒AI

全データを学習したAIが常駐し、あなたの会社の言葉と業務ロジックで答えます。汎用ChatGPTでは踏み込めない、社内文脈を理解した意思決定パートナー。

  • 「先月の粗利が落ちた理由は?」に即答
  • 「いま止めるべき案件は?」を提示
  • 社内議事録・顧客履歴も横断で検索
ERP AI / 社長専用チャット
先月の粗利が2pt落ちた理由は?
A社案件の追加値引き¥8.2Mが主因です。B事業部で同顧客向け見積が進行中のため、ここで価格を戻す提案が可能です。
いま止めるべき案件を3つ挙げて
① 案件#4821(粗利-3%)
② 案件#4802(納期超過リスク70%)
③ 案件#4756(与信下限)

VOICE

導入した経営者の声

中堅企業のトップが実際に語る"集約後の景色"。

M
VOICE 01

『毎月末の数字合わせ会議が消えた。朝いちのダッシュボードで役員全員が同じ景色を見て、議論がどう動くかから始まる』

製造業・年商42億・二代目社長

K
VOICE 02

『SaaSを7個入れて疲れていたが、自社に合った1つに集約したら、現場がやっと自分たちの言葉で動けると言ってくれた』

卸売・年商28億・創業社長

月末クロージング業務(半日→ほぼ0)
-92%
-92%
-78%
-78%
削減された月次工数(役員+経理合算)約240時間 / 月
導入コスト削減額(補助金活用時)
50%
¥450万
83%
¥2,500万
従来¥3,000万→補助金活用で実質¥450万〜

RESULT

導入前後で、こう変わります

"見えない会社"から、"1画面で見える会社"へ。

CASE 01 / 開発コスト
従来のフルスクラッチERP
3,000万円〜
▶
自社ERPテンプレ+AI開発
500〜2,000万円

デジタル化・AI導入補助金2026(補助率1/2・上限¥450万)で、¥900万規模のプロジェクトが実質¥450万の投資判断に。

CASE 02 / 開発期間
フルスクラッチ
6ヶ月
▶
自社ERPテンプレ+AI開発
2〜3ヶ月

まず"社長ダッシュボード"だけを1ヶ月で立ち上げ、業務モジュールを段階的に載せる進め方も可能。

FAQ

よくある質問

経営者からよくいただく4つの質問にお答えします。

SAPやOracleのような大規模ERPとは何が違いますか?
SAPは年商数百億〜数千億の大企業向けで、初期費用も数千万〜数億円かかります。当社は年商20〜100億の中堅企業に特化し、自社ERPテンプレ+AI開発により¥500〜2,000万の価格帯で提供します。
既存のSaaS(freee/SFA等)は捨てないといけませんか?
いいえ。全部を置き換える必要はありません。API連携で会計・給与など"標準に任せて良い部分"は既存SaaSに残し、営業・案件・在庫・独自業務など"うちの勝ちパターン"の部分だけを自社ERPに集約する構成が一般的です。
デジタル化・AI導入補助金2026は本当に使えますか?
はい。当社は補助金対応の要件定義・申請支援まで一貫でサポートします。補助率1/2・上限¥450万(2026年度)の対象案件になるよう、初回相談時に採択の見込みを診断します。過去採択実績と要件チェックリストは資料請求で送付します。
開発期間はどれくらいかかりますか?
自社ERPテンプレを土台に、あなたの会社の業務ロジックを載せていく方式なので、フルスクラッチの6ヶ月に対し2〜3ヶ月で本稼働まで持ち込めます。まず"社長ダッシュボード"だけを1ヶ月で立ち上げ、業務モジュールを段階的に載せる進め方も可能です。

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年商100億のステージへ。
"社長ダッシュボード"を、まず資料で。

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